ちかごろの
ヤギさん
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NO.48

2015年〜2016年にかけての冬はかってないほどの暖かさで、本格的な雪は1月中旬を過ぎてからでした。
その後は寒暖を繰り返し、ヤギさんは2月下旬まで小屋暮らしになりました。おなかのふくらみが目立つようになり、散歩に出たり、運動場に餌を置いたり、運動!うんどう!と心がけながらも、十分ではないまま産月になってしまいました。出産予定は3月20日〜25日くらい。畑の雪が解けるのを待って、堆肥を出しました。あと10日くらいになりましたが、ここにきて雪が降り、また小屋暮らしになっています。7産目ですが、元気なので大丈夫と自分を安心させているこの頃です。雌の予約が2頭あります。オスでもいいから、とにかく無事に生まれますように。      2016.3/12

 
11月は大根葉をあちこちに干して、サツマイモのツルや豆がらを集めました。11/23
11月半ばの散歩は、草よりも落ちたばかりの桑の葉の方がうれしそう。ミルクは1日おきに1.5リットルになり、身軽で過ごしやすい時期です。11/14
 

(12/01)  12月に入っても暖かでした。(12/12)友人と松本市四賀のペレファカフェを訪ね、農場のヤギさんたちと馬と犬に会っって、帰りにリンゴの搾りかすを山ほどいただいてきました。おいしそうに食べました。寒い時期の訪問でしたので、暖かい季節に訪問出来たら、やぎさんいますにご紹介します。 強い霜が降りたりするようになってから小屋の裏側の隙間をふさぎました。(12/20)

 
1/21 雪に閉じ込められて小屋で過ごす日々。豆がらのほかに大根の干葉、カボチャなどおいしく食べています。
2.14 小屋暮らしが続きます。豆がらや、干し草の食事が続きます。 2.28 雪が少なくなり、この日は春のように暖かで、可愛いお客さんと散歩しました。
3.4 暖かな日差しの中、堆肥出しをしました。運搬機で10回、家の前の一段高い畑の隅、昨年積んだ隣に積みました。60過ぎたおばさんには結構きつい仕事です。でも、この30センチもの堆肥のおかげでヤギ小屋の冬はけっこう暖かなのです。
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