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NO. 9 
ヤギ 絵本
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がっこうにヤギがきた!

(新日本出版社)
長谷川知子 作・絵

  「がっこうのしいく小屋で、どうぶつをかうことにします。」朝礼で校長先生が言いました。こども達が飼う動物をあれこれ考えて、ヤギにたどり着くまでがなんとも楽しいです。「校長先生、ヤギを選んでくれてありがとう。」大変なこともあるけど、ヤギを飼うってたのしいよ!
ヤギを飼った東京の小学校がモデルになっています。

ハッピー、ラッキー ヤギダンス

(新日本出版社)
長谷川知子 作・絵

  学校にやってきた子ヤギは、夜学校に誰もいなくなると、 大きな声で鳴きます。私も子ヤギを出すときには、「鳴きます!3日間は辛抱し てください。」と言います。 学校の近所から苦情も来て、さあどうしましょう。 飼育係の奮闘、ヤギとのふれ合い、心の通いあい、 こどもたちの体も心も子ヤギのように飛び跳ねる姿が目に見えるようです。

子ヤギがうまれたよ!

(新日本出版社)
長谷川知子 作・絵

  小学校に2頭のヤギがやってきて・・・・オスのラッキーが病気になって死んでしまいます。でも、メスのハッピーが妊娠していることがわかり、子どもたちは出産を見守ることができました。命のつながりを悲しみや喜びとともに受けとめて、子ヤギを見守りながら、子どもたちもいっしょに成長していきます。


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